レキオバトル名護 ~沖縄北部から格闘技で世界へ!~

2017年春より沖縄県名護市で生まれた格闘技イベントです! アマもプロ、キックボクシング、ムエタイ、MMA、空手道など格闘技で沖縄北部から世界へ!

次回予定

イベント名:LEQUIO BATTLE NAGO vol.2(レキオバトル名護 vol.2)
主催:名護ファイティングスポーツ実行委員会
会場:名護市民会館・中ホール(沖縄県名護市港2丁目1-1/0980-53-5427)
日時:2017年10月15日(日) 開場開始時間未定
チケット前売り: チケット料金など調整中
チケット販売所:FMやんばる事務所(沖縄県名護市城1丁目7番6号/名護市営市場アーケード崎浜商店街内/9:00~21:00/土日休)、名護ファイティングスポーツ実行委員会事務局(沖縄県名護市大東2-20-3/15:00~22:00/日曜日休み)、公式ブログ、参加各ジム、各選手
お問合せ:TEL&FAX:0980-43-6537(担当:大島)
email:lequiobattle@gmail.com
Facebookページ:https://www.facebook.com/lequiobattlenago
Twitter:https://twitter.com/lequiobattle

出場予定選手

マサ 佐藤(名護ムエタイスクール/英雄伝説アジア64kg級王者)
ダイスケ(エボリューションムエタイジム/TENKAICHI KICK ライト級王者)
Kイチロー(フリー/TENKAICHI MMA フェザー級王者)
ワンパンマン浦野(名護ムエタイスクール)
渡邊 恭祐(名護ムエタイスクール)
沼田 海斗(エボリューションムエタイジム)
渡慶次 賀文(名護ムエタイスクール)

選手の怪我などによりカードの変更や中止が余儀なくされる場合がございますのでご了承ください。

イベント名:LEQUIO BATTLE NAGO vol.1(レキオバトル名護 vol.1)
主催:名護ファイティングスポーツ実行委員会
会場:名護市民会館・中ホール
日時:2017年4月23日(日)

◎KOまたはTKO、TO勝ち
○判定勝ち
×負け
△引き分け

プロフェッショナルの部

第11試合 ダブルメインイベント 57.2kg契約 3分3回戦(延長1R) キックボクシングルール
〇ダイスケ(エボリューションムエタイジム/TENKAICHI KICK ライト級王者)
×翔平(シャイン沖縄/TENKAICHI KICK フェザー級3位)
判定3-0 30-26、30-27、30-27

第10試合 ダブルメインイベント フライ級(50.8kg) 3分5回戦 ムエタイルール
×サムライ・カイト(ナムサックノーイムエタイクラブ/エボリューションムエタイジム)
◎仲山 大雅(RIOT GYM)
KO 3R 1分37秒

第9試合 スペシャルエキジビジョンマッチ 3分2回戦 キックボクシングルール
マサ 佐藤(名護ムエタイスクール/英雄伝説アジア64kg級王者、西日本統一ライト級王者、DBSライト級王者、元RKAライト級王者)
中村 広輝(赤雲會/LEGENDライト級王者、元TENKAICHI KICK ライト級王者、元全沖縄ライト級王者)
※エキジビジョンマッチにつき勝敗なし

第8試合 65kg契約 5分2回戦 MMAルール
◎Kイチロー(フリー/TENKAICHI MMA フェザー級王者)
×ロマネコンティ銀座(U-SPIRIT JAPAN 町田)
KO 2R 2分50秒

第7試合 ウェルター級(66.68kg)契約 3分3回戦(延長1R) キックボクシングルール
×宮城 寛克(赤雲會)
〇モンコンペット・ワイズディー(タイ/Y’ZD豊見城/元タイ北部ランキング5位)
判定1-2 30-28、27-30、28-29

第6試合 ピン級(45.36kg) 2分3回戦 ムエタイ特別ルール(肘打ちなし)
〇ドゥワンダーウノーイ・エボリューション(タイ/エボリューションムエタイジム・チームナムサックノーイ/元WPMF世界女子ミニフライ級級王者)
×田中“暴君”藍(PCK亘理/Lantre du Lion/聖域東北ライトフライ級王者)
判定3-0 30-28、30-28、29-29

第5試合 スペシャルエキジビジョンマッチ 3分1回戦 MMAルール
仲宗根 武蔵(Theパラエストラ沖縄/元TENKAICHI MMA バンタム級王者)
MCたわし(Theパラエストラ沖縄)
※エキジビジョンマッチにつき勝敗なし

第4試合 65kg契約 3分3回戦 キックボクシングルール
◎ワンパンマン 浦野(名護ムエタイスクール)
×ルイージ(虎の穴/TENKAICHI KICK ライト級8位)
TKO 3R 1分40秒

第3試合 バンタム級(53.52kg)契約 2分3回戦 ムエタイ特別ルール(肘打ちなし)
〇ンガオプラチャン・ルークサーイコンディン(タイ/エボリューションムエタイジム・チームナムサックノーイ)
×佐藤“魔王”応紀(PCK連闘会/聖域チャレンジ女子フライ級王者)
判定2-0 30-30、28-30、27-30

第2試合 62kg契約 3分3回戦 キックボクシングルール
×渡邊 恭祐(名護ムエタイスクール)
〇沼田 海斗(エボリューションムエタイジム)
判定0-3 30-28、30-28、30-28

第1試合 70kg契約 3分3回戦 キックボクシングルール
渡慶次 賀文(名護ムエタイスクール)
ジェームス光(フリー)
※ジェームス光、親近者急逝の為、欠場につき試合中止

エンターテインメントマッチの部

第4試合 メインイベント スペシャルタッグマッチ 10分一本勝負 エンタメキックボクシング特別ルール
〇久高 秀樹 & 宮城 和也(名護ムエタイスクール)
×ヒロキ“アイアンマン”ワイズディージム & Mr.X(チーム豊見城)
判定1-0 ※特別ルールにつきレフェリー兼ジャッジ1名の判断による

第3試合 1分2回戦 エンタメキックボクシングルール
〇シュウサク(志喜組/エボリューションムエタイジム)
×カズキ(ZST)
判定3-0 20-19、20-17、20-18

第2試合 1分2回戦 エンタメキックボクシングルール
△シンキ(志喜組/エボリューションムエタイジム)
△あっちゃん(ZST)
判定1-0 20-20、20-20、20-18

第1試合 1分2回戦 エンタメキックボクシングルール
◎シュウゴ(志喜組/エボリューションムエタイジム)
×優樹(ZST)

アマチュアファイトの部

第10試合 バンタム級(61.2kg) 3分2回戦 アマチュア修斗ルール
×知念 健(グランドスラム沖縄A.P.P)
◎平良 達郎(Theパラエストラ沖縄)
TO 1R 1分5秒 チョークスリーパー

第9試合 58kg契約 2分2回戦 アマチュアキックボクシングルール
△佐喜眞 祐作(エボリューションムエタイジム)
△川端 駿太(reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE)
判定1-0 19-19、20-18、20-20

第8試合 60kg契約 2分2回戦 アマチュアキックボクシングルール
〇岩舘 博則(エボリューションムエタイジム)
×カーズー(虎の穴)
20-19、20-19、20-18

第7試合 60kg契約 2分2回戦 アマチュアキックボクシングルール
〇大城 竜生(エボリューションムエタイジム)
×ゆずき(虎の穴)
不戦勝 ゆずきの試合放棄(未来場)

第6試合 2分2回戦 アマチュアキックボクシングルール
〇比嘉 理喜(エボリューションムエタイジム)
×上江洲 請羽(拳勢会)
判定3-0 20-18、20-18、20-18

第5試合 2分2回戦 アマチュアキックボクシングルール
〇伊志嶺 恵莉菜(糸満ジム)
×岸本 翔龍(エボリューションムエタイジム)
判定2-1 20-18、19-19、20-18

第4試合 90秒2回戦 アマチュアキックボクシングルール
×藤原 大也(名護ムエタイスクール)
〇岸本 翔舞(エボリューションムエタイジム)
判定0-3 17-20、17-20、17-20

第3試合 60秒2回戦 アマチュアキックボクシングルール
〇山里 真桜[ヤマザト・マオ](名護ムエタイスクール)
×瑞慶村 麗美[ズケムラ・レイミ](沖縄剛柔琉空手道人道館)
判定3-0 20-18、20-18、20-18

第2試合 90秒2回戦 アマチュアキックボクシングルール
×山里 レン(名護ムエタイスクール)
〇具志堅 廣斗(龍武會)
判定0-3 18-20、18-20、18-20

第1試合 90秒2回戦 アマチュアキックボクシングルール
◎平良 みなる(名護ムエタイスクール)
×伊藤 大将(Y'ZD豊見城)
KO 1R 1分9秒

空手道の部

第12試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
〇銘苅 琉王(白蓮会館宜野湾道場)
×比嘉 辰之介(屋部小学校空手部)
判定3-0

第11試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
〇上江洲 請羽(拳勢会)
×諸井 律樹(優斗会館)
判定2-0

第10試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
〇石原 昌(元歩の会)
×具志堅 廣斗(龍武會)
判定3-0

第9試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
△比嘉 千加志(元歩の会)
△屋比久 凛汰(拳勢会)
判定1-1

第8試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
×伊志嶺 英太(元歩の会)
〇渡具知 惺那(拳勢会)
判定0-3

第7試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
△棚原 康世(元歩の会)
△松崎 洸和(拳勢会)
判定1-0

第6試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
△比嘉 祐志(元歩の会)
△比嘉 志道(拳勢会)
判定1-1

第5試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
〇屋嘉比 萌衣(拳勢会)
×平田 結愛(元歩の会)
判定3-0

第4試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
〇吉浜 功斗来(拳勢会)
×領井 政斗(拳勢会)

第3試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
〇小那覇 煌太郎(優斗会館)
×比嘉 麗巳乙(拳勢会)
判定3-0

第2試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
〇諸井 律樹(優斗会館)
×松崎 里輝(拳勢会)
判定3-0

第1試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
×諸井 海里(優斗会館)
〇比嘉 礼(拳勢会)
判定0-3

主要試合のレポート及び写真は、近日中に追加いたします。

イベント名:LEQUIO BATTLE NAGO vol.1(レキオバトル名護 vol.1)
主催:名護ファイティングスポーツ実行委員会
会場:名護市民会館・中ホール(沖縄県名護市港2丁目1-1/0980-53-5427)
日時:2017年4月23日(日) 12:30開場 13:00開始予定
チケット前売り: 自由席(席がなくなり次第立見)3,000円、
中学生(写真付き学生証を確認の上)1,000円、小学生以下(保護者同伴)無料
チケット販売所:FMやんばる事務所(沖縄県名護市城1丁目7番6号/名護市営市場アーケード崎浜商店街内/9:00~21:00/年中無休)、名護ファイティングスポーツ実行委員会事務局(沖縄県名護市大東2-20-3/15:00~22:00/日曜日休み)、公式ブログ、参加各ジム、各選手
公式ブログ:http://lequiobattle.blog.jp
お問合せ:TEL&FAX 0980-43-6537/email lequiobattle@gmail.com

注意:飲食物の持ち込みは禁止となっておりますので場内販売店をご利用ください。

20170423lequiobattle1

プロフェッショナルの部

第11試合 ダブルメインイベント 57.2kg契約 3分3回戦(延長1R) キックボクシングルール
ダイスケ(エボリューションムエタイジム/TENKAICHI KICK ライト級王者)
翔平(シャイン沖縄/TENKAICHI KICK フェザー級3位)

daisuke syouhei

第10試合 ダブルメインイベント フライ級(50.8kg) 3分5回戦 ムエタイルール
サムライ・カイト(ナムサックノーイムエタイクラブ/エボリューションムエタイジム)
仲山 大雅(RIOT GYM)


samuraikaito nakayamataiga

第9試合 スペシャルエキジビジョンマッチ 3分2回戦 キックボクシングルール
マサ 佐藤(名護ムエタイスクール/英雄伝説アジア64kg級王者、西日本統一ライト級王者、DBSライト級王者、元RKAライト級王者)
中村 広輝(赤雲會/LEGENDライト級王者、元TENKAICHI KICK ライト級王者、元全沖縄ライト級王者)

masasatou nakamurahiroki

第8試合 65kg契約 5分2回戦 MMAルール
Kイチロー(フリー/TENKAICHI MMA フェザー級王者)
ロマネコンティ銀座(U-SPIRIT JAPAN 町田)


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第6試合 ピン級(45.36kg) 2分3回戦 ムエタイ特別ルール(肘打ちなし)
ドゥワンダーウノーイ・エボリューション(タイ/エボリューションムエタイジム・チームナムサックノーイ/元WPMF世界女子ミニフライ級級王者)
田中“暴君”藍(PCK亘理/Lantre du Lion/聖域東北ライトフライ級王者)

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ワンパンマン 浦野(名護ムエタイスクール)
ルイージ(虎の穴/TENKAICHI KICK ライト級8位)

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第3試合 バンタム級(53.52kg)契約 2分3回戦 ムエタイ特別ルール(肘打ちなし)
ンガオプラチャン・ルークサーイコンディン(タイ/エボリューションムエタイジム・チームナムサックノーイ)
佐藤“魔王”応紀(PCK連闘会/聖域チャレンジ女子フライ級王者)

nngaopuratyann satoumaoumasaki

第2試合 62kg契約 3分3回戦 キックボクシングルール
渡邊 恭祐(名護ムエタイスクール)
沼田 海斗(エボリューションムエタイジム)

numatakaito watanabekyousuke

第1試合 70kg契約 3分3回戦 キックボクシングルール
渡慶次 賀文[トケシ・ヨシフミ](名護ムエタイスクール)
ジェームス光(フリー)

tokesiyosihumi zye-musuhikaru

エンターテインメントマッチの部

第4試合 メインイベント エンタメファイト・スペシャルタッグマッチ 10分一本勝負 エンタメキックボクシングルール
久高 秀樹[クダカ・ヒデキ] & 宮城 和也[ミヤギ・カズヤ](名護ムエタイスクール)
ヒロキ“アイアンマン”ワイズディージム & Mr.X[ミスター・エックス](チーム豊見城)

第3試合 1分2回戦 エンタメキックボクシングルール
シュウサク(志喜組/エボリューションムエタイジム)
カズキ(ZST)

第2試合 1分2回戦 エンタメキックボクシングルール
シンキ(志喜組/エボリューションムエタイジム)
あっちゃん(ZST)

第1試合 1分2回戦 エンタメキックボクシングルール
シュウゴ(志喜組/エボリューションムエタイジム)
優樹[ユウキ](ZST虎の穴)

アマチュアファイトの部

第10試合 バンタム級(61.2kg) 3分2回戦 アマチュア修斗ルール
知念 健[チケン・ケン](グランドスラム沖縄A.P.P)
平良 達郎[タイラ・タツロウ](Theパラエストラ沖縄)

第9試合 58kg契約 2分2回戦 アマチュアキックボクシングルール
佐喜眞 祐作[サキマ・ユウサク](エボリューションムエタイジム)
川端 駿太[カワバタ・シュンタ](reversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE)

第8試合 60kg契約 2分2回戦 アマチュアキックボクシングルール
岩舘 博則[イワダテ・ヒロノリ](エボリューションムエタイジム)
カーズー(虎の穴)

第7試合 60kg契約 2分2回戦 アマチュアキックボクシングルール
大城 竜生[オオシロ・リュウセイ](エボリューションムエタイジム)
ゆずき[ユズキ](虎の穴)

第6試合 2分2回戦 アマチュアキックボクシングルール
比嘉 理喜[ヒガ・リキ](エボリューションムエタイジム)
比嘉 辰之介[ヒガ・タツノスケ](屋部小学校空手部)

第5試合 2分2回戦 アマチュアキックボクシングルール
伊志嶺 恵莉菜[イシミネ・エリナ](糸満ジム)
岸本 翔龍[キシモト・ショウリュウ](エボリューションムエタイジム)

第4試合 2分2回戦 アマチュアキックボクシングルール
藤原 大也[フジワラ・ダイヤ](名護ムエタイスクール)
岸本 翔舞[キシモト・ショウマ](エボリューションムエタイジム)

第3試合 90秒2回戦 アマチュアキックボクシングルール
山里 真桜[ヤマザト・マオ](名護ムエタイスクール)
瑞慶村 麗美[ズケムラ・レイミ](沖縄剛柔琉空手道人道館)

第2試合 90秒2回戦 アマチュアキックボクシングルール
山里 レン[ヤマザト・レン](名護ムエタイスクール)
具志堅 廣斗[グシケン・ヒロト](龍武會)

第1試合 90秒2回戦 アマチュアキックボクシングルール
平良 みなる[タイラ・ミナル](名護ムエタイスクール)
伊藤 大将[イトウ・ヒロマサ](Y'ZD豊見城)

空手道の部

第12試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
銘苅 琉王[メカル・リュウワ](白蓮会館宜野湾道場)
比嘉 辰之介[ヒガ・タツノスケ](屋部小学校空手部)

第11試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
上江洲 請羽[ウエズ・セイハ](拳勢会)
諸井 律樹[モロイ・リツキ](優斗会館)

第10試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
石原 昌[イシハラ・ショウ](元歩の会)
具志堅 廣斗[グシケン・ヒロト](龍武會)

第9試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
比嘉 千加志[ヒガ・チカシ](元歩の会)
屋比久 凛汰[ヤビク・リンタ](拳勢会)

第8試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
伊志嶺 英太[イシミネ・エイタ](元歩の会)
渡具知 惺那[トグチ・セナ](拳勢会)

第7試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
棚原 康世[タナハラ・コウセイ](元歩の会)
松崎 洸和[マツザキ・ヒロト](拳勢会)

第6試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
比嘉 祐志[ヒガ・ユウシ](元歩の会)
比嘉 志道[ヒガ・シド](拳勢会)

第5試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
屋嘉比 萌衣[ヤカビ・メイ](拳勢会)
平田 結愛[ヒラタ・ユア](元歩の会)

第4試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
吉浜 功斗来[ヨシハマ・コトラ](拳勢会)
領井 政斗[ミネイ・マナト](拳勢会)

第3試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
小那覇 煌太郎[コナハ・コウタロウ](優斗会館)
比嘉 麗巳乙[ヒガ・レミオ](拳勢会)

第2試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
諸井 律樹[モロイ・リツキ](優斗会館)
松崎 里輝[マツザキ・リキラ](拳勢会)

第1試合 本戦90秒(延長なし) フルコンタクト空手ルール
諸井 海里[モロイ・カイリ](優斗会館)
比嘉 礼[ヒガ・レイ](拳勢会)

選手の怪我などによりカードの変更や中止が余儀なくされる場合がございますのでご了承ください。

第11試合 ダブルメインイベント 57.2kg契約 3分3回戦(延長1R) キックボクシングルール
ダイスケ(エボリューションムエタイジム/TENKAICHI KICK ライト級王者)
翔平(シャイン沖縄/TENKAICHI KICK フェザー級3位)

激しく肉弾相打ち骨軋むライバル対決再び!
ダイスケ“レキバトエース”の襲名なるか?

“名護の若大将”ダイスケが生まれ変わろうとしている。これまで、旺盛な闘志と攻撃力で我武者羅に突っ走りTENKAICHIのベルトを巻いたのが昨年9月25日。たった6戦目の戴冠で日の出の勢いだったが、そこから大きく調子を崩してしまう。11月13日の中国遠征は判定負け、11月27日は、階級上の相手にドロー、初の本土遠征となった2月19日にこれも初めてのKO負けとこの3戦勝ち星がない。そこで一心奮起、敢行したのが“ムエタイの本場”タイでの武者修行だった。3月中旬、タイ南方のパンガン島、ナムサックノーイムエタイクラブで1ヵ月以上の特訓。そこには往年の名選手“ムエタイ皇帝”ナムサックノーイ・ユッタガーンガムトーンが地獄の閻魔の如くドンと待ち構えている。沖縄内では練習熱心で知られるダイスケだが、1日7時間ものハードトレーニングの連日、質量ともに最高級の練習に望んで飛び込んだはいいが、果たして耐えることができたかどうか? 帰国は、試合3日前。リニューアルに成功したか否か、試すリングは、地元興行旗揚げ戦のメインイベント。

相手は、昨年7月26日、ユナニマスデシジョン(判定2-0)の接戦で勝利した翔平。己の成長を確かめるには、持って来いのリマッチである。翔平は、本土から近年移住してきた血気盛んなファイターで、所属ジムの代表、ISKA世界ライトミドル級王者の廣虎の下、実力を高めている。パンチとキックのバランスが良いスタイリッシュな戦型は、高いポテンシャルを証明するかのように手数が旺盛で正確なアタックを身上とし、これまでKrushやRISE、Bigbang、J-NETWORKと名立たる本土の有名プロモーションで闘ってきた。

ダイスケ自身が「翔平選手は強かった」と認めるライバルとの再戦は、勝者に大きなチャンスをもたらすに違いない。レキオバトル名護の主幹ジムであるエボリューションムエタイジムのキャプテンたるダイスケにかかる期待は大きく、同ジム会長で、この試合前に大一番を闘うサムライ・カイトの父親でもある儀部慎弥が「イベントを締める最後のメインはダイスケで」とどうしても譲らなかったほど。信義に篤く人気者のダイスケだけに結成された応援団も大人数。職場である沖縄トゥクトゥク株式会社からは「TukTuk Boys」の一員として広告塔も担う。そんな多大なプレッシャーを力にしてこそのメインイベンター。強敵を相手にこのレキオバトルで心技体揃ったエースに成りきることができるのか? すべての答えはリングの中にある!

旗揚げ興行を締めるのはこの漢!
タイ武者修行の成果は如何に?

daisuke

リングネーム:ダイスケ Daisuke
所属:エボリューションムエタイジム
生年月日:1992年7月19日(24歳)
出身地:沖縄県名護市
身長:168cm
戦型:オーソドックス
戦績:8戦5勝(1KO)2敗1分
ステータス:TENKAICHI KICK ライト級王者

Krush、RISEで闘い抜いた強者!
疾風怒濤の攻撃でリベンジを誓う!

syouhei

リングネーム:翔平 Syohei
所属:シャイン沖縄
生年月日:1985年5月20日(31歳)
出身地:広島県東広島市
身長:176cm
戦型:オーソドックス
戦績:11戦6勝5敗
ステータス:TENKAICHI KICK フェザー級3位

このイベントの詳細につきましてはコチラをご覧ください。 

第10試合 メインイベント フライ級(50.8kg) 3分5回戦 ムエタイルール
サムライ・カイト(ナムサックノーイムエタイクラブ/エボリューションムエタイジム)
仲山 大雅(RIOT GYM)

心技体速力、沖縄格闘技界最高の一戦!
18歳の猛き若人達が闘い紡ぐ未来を見よ!

貴方はサムライ・カイトを知っているか?

沖縄の格闘技関係者は、既知で当前。「(ジュニアアマで活躍していた)あの快斗君が凄いね!」といったところだが、本土の業界内ではさっぱりであろう。理由は簡単。本人だけでなく父親でエボリューションムエタイジムのオーナーである儀部慎弥会長までもが「本物の強さ=ムエタイ」の追求にしか興味がないからだ。

カイトは、国内でも稀なタイからの逆輸入選手。少年期から何度もムエタイ修行や試合を繰り返し、中学卒業からタイ南部のパンガン島にあるナムサックノーイムエタイクラブに寄宿し、ムエタイ選手として生計を立ててもう3年以上経つ。その特異な状況を例えれば、モンゴル相撲の有望少年選手が日本の大相撲を目指し部屋に入門するようなもの。ムエタイが“世界最強の格闘技”と言われて久しいが、その理由は、オリンピックやサッカーのワールドカップにも劣らない人類の達する頂点レベルの技術や選手層があるから。それは、ルールの違うMMAのスーパーメジャー、UFCの主要選手がムエタイを打撃の頂点として敬愛し、多くのタイ人トレーナーを招き入れたり、ボクシングでムエタイ出身の世界王者が無数に輩出され続けていることからも明白。何よりファイターがこれに触れればイチコロでその魅力を体感することとなる。それ故、その本場に飛び込むという行為は、途方もない冒険であるのだ。しかも身体が小さいカイトの階級は、ムエタイで最も競争が激しい激戦区。そんな世界で最早40戦以上も闘い抜く18歳の彼は「タイの白鵬たらん」と視線高く日々の猛練習を仕事として生きている。

そこから久しぶりの帰国、いや、日本遠征。相手は、そんなカイトに勝るとも劣らないビッグホープが用意された。

仲山大雅は、今、日本軽量級で最注目、赤丸急上昇中のオキナワンファイター。沖縄キックボクシング界の伝説的王者、RIOT(ライオット)の秘蔵っ子は、先月(3月26日)、見事な大金星を上げた。ジョッキーレック・GTジムは、WPMF日本フライ級王者だった伊藤勇真に失神KO勝ちするなど恐るべき実力を発揮してきた強豪。キャリア9戦目でそんな相手と対することは無茶に思われたが、試合開始早々、大方の予想を覆し、スタートラッシュでダウンを奪い、2Rで昏倒させる壮絶KO勝利。この一戦前から今回の試合は予定されていたが、それまではタイでの経験豊富なカイトが有利との見方が大勢だったところ、それを逆転するインパクトを残した。

さあ、待ったなし! ウチナー最高の対戦、刮目して見届けていただきたい!

タイに渡った若きサムライ凱旋帰国!
本場で練り上げた実力を故郷にて披露!

samuraikaito

リングネーム:サムライ・カイト Samurai Kaito
所属:ナムサックノーイムエタイクラブ/エボリューションムエタイジム
生年月日:1998年6月28日(18歳)
出身地:沖縄県名護市
身長:160cm
戦型:オーソドックス
戦績:42戦30勝(15KO)12敗1分
ステータス:第7代M-1ジュニア40kg級王者、第2代KOSジュニア40kg級王者

今、最注目の琉球戦士、やんばるに見参!
ムエタイハンターが逆輸入強者を屠るか?

nakayamataiga

リングネーム:仲山 大雅 Taiga Nakayama
所属: RIOT GYM
生年月日:1998年10月4日(18歳)
出身地:沖縄県宜野湾市
身長:165cm
戦型:サウスポー
戦績:9戦6勝(4KO)3敗
ステータス:第2回RKAアマチュアキックボクシングトーナメント55kg級優勝

このイベントの詳細につきましてはコチラをご覧ください。

第9試合 スペシャルエキジビジョンマッチ 3分2回戦 キックボクシングルール
マサ 佐藤(名護ムエタイスクール/英雄伝説アジア64kg級王者、西日本統一ライト級王者、DBSライト級王者、元RKAライト級王者)
中村 広輝(赤雲會/LEGENDライト級王者、元TENKAICHI KICK ライト級王者、元全沖縄ライト級王者)

“名護の闘将”佐藤と“琉球鉄拳”中村
待望過ぎる夢のカードで何かが起きる?

昨年は、マサ佐藤、大ブレイクの年だった。それまで実力者として知られてはいたが、大きく名を広める機会は特に得られず雌伏の時を過ごしていたところ、昨夏から始まった中国のメジャープロモーション「英雄伝説」が大規模に行った過酷なアジアトーナメントで4度勝ち抜き優勝、堂々たるチャンピオンとして輝くベルトを腰に巻いた。特にツイ・ジェンフイとの決勝戦は圧巻だった。初回、ダウン寸前まで追い困れながら、第2ラウンドに渾身のローキック一発で逆転KO勝利。内モンゴルの砂漠で60万人を集めるという途方もない規模のイベントの中で佐藤は日本よりも中国で知られる存在となった。

今回から旗揚げするレキオバトル名護で「代表選手は?」と問われ、ダイスケがエースとするならば、佐藤はキングといった貫禄と実績。もちろん、今夜も試合が予定されていたのだが、それ以前にアントニオ猪木が主宰するパキスタン平和イベントで世界最強が確実視される超強豪、パコーン・PKセンチャイジムとの試合が3月末に予定されており、それ故、ここではエキジビジョンマッチにせざるをえなかった。

ならば、思い切ってとっておきのカードを!

対する“琉球鉄拳”中村広輝こそは、沖縄から日本全国にその名を轟かせるビッグネーム。両者の階級が合わないため公式戦こそままならないが、強打者同志、「どちらが強い?」との興味は尽きることがない。EXマッチといえど、二人とも軽い技の披露のみで済ませる大人しいタマではない。ともすれば、相手を昏倒させるような一撃を狙いあうことだろう。

何かが起こる組み合わせ。是非、それを見極めていただきたい!

masasatou

リングネーム:マサ 佐藤 Masa Sato
所属:名護ムエタイスクール
生年月日:1987年8月21日(29歳)
出身地:東京都墨田区
身長:172cm
戦型:オーソドックス
戦績:28戦16勝(11KO)9敗3分
ステータス:英雄伝説64kg級アジア王者、西日本統一ライト級王者、DBSライト級王者、元RKAライト級王者

nakamurahiroki

リングネーム:中村 広輝 Hiroki Nakamura
所属:赤雲會
生年月日:1985年9月20日(31歳)
出身地:アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス
身長:173cm
戦型:オーソドックス
戦績:38戦24勝(18KO)12敗2分
ステータス:LEGENDライト級王者、元TENKAICHI KICK ライト級王者、元全沖縄ライト級王者

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